東京イラストレーターズ・ソサエティ - Tokyo Illustrators Society

Img_3558

Tadashi Kumai

Contact

〒110-0003
Negishi Taito-ku Tokyo

デコレレ♪ PV

2015.08.05

デコレレ♪PVを作ったのでアップします。

へんてこ動画ですが展示宣伝のために拡散希望です。

みなさまどうぞよろしく。

【 デコレレ♪ 展 】 イラストレーターが絵付けしたウクレレが148本大集合!リクルートGINZ­A8ビ­ル・クリエイションギャラリーG8にて9/8(火)〜10/7(水)の期間で開催!

アップしました朝露通信061-100

2014.04.11

読売新聞夕刊の連載小説挿絵、朝露通信61回から100回をまとめてどあっとアップしました。どうぞよろしくお願いします。

アップしました朝露通信051-060

2014.03.17

朝露通信」51回から60回をアップしました。どうぞよろしく。

http://www.tis-home.com/kumai-tadashi/works/29

朝露通信031-040アップしました

2014.01.17

読売新聞夕刊(一部の地域は朝刊にモノクロ掲載されています。)の保坂和志さんの連載小説の挿絵、31回から40回までの絵をアップします。連載をご覧のかたも新聞印刷では、再現しきれない絵の詳細と色をお楽しみください。

http://www.tis-home.com/kumai-tadashi/works/27

朝露通信011-020アップしました

2013.12.16

読売新聞夕刊(一部の地域は朝刊にモノクロ掲載されています。)の保坂和志さんの連載小説の挿絵、11回から20回までの絵をアップします。連載をご覧のかたも新聞印刷では、再現しきれない絵の詳細と色をお楽しみください。

http://www.tis-home.com/kumai-tadashi/works/25

朝露通信ー修正

2013.11.28

修正前の画像


修正後の画像


昨日アップした、朝露通信の挿絵ですが、元データからWEB用にちゃんと書き出したものをアップしなおしました。なので、昨日より色は、ちゃんとしましたが、でも新聞カラー印刷用に色調整したものをそのまま書き出しているので、通常のオフセット印刷の色調整とはかなりちがっていると思います。色調整は、とても大変です。絵を作っているとついつい最終的な出力のことを忘れてしまい通常の印刷のようになんでもばっちりでる感覚で作ってしまい、あとでビックリということがよくあります。

http://www.tis-home.com/kumai-tadashi/works/24

朝露通信1

2013.11.11

読売新聞夕刊の保坂和志さんの連載小説はじまりました。

みなさまどうぞよろしくお願いします。

これは、一回目の挿絵です。

デジタルデータなので新聞印刷とは、だいぶちがった色味ですが

読者のみなさま新聞では、再現できなかった部分をどうぞご賞味ください。

新聞連載小説挿絵

2013.10.31

11月1日(金)から読売新聞夕刊で、保坂和志さんの連載小説「朝露通信」が始まります。その挿絵を描きます。みなさまどうぞよろしく。新聞をとっていない方も最近は、多いかもしれませんが、お近くの図書館などに行くと新聞をまとめて見られたりしますが、こんな機会に新聞を購読してみるというのもいいかもしれません。普段とちがった情報伝達方法を体験してみるのもいいかもしれません。保坂和志さんの小説は、様々な場面で物作りをされている方には、とてもイマジネーションを刺激される小説だと思います。普段あまり小説を読んだりしない方も、この機会にぜひちらりと読んでみては、いかがでしょう。

書店つくりました。

2013.06.14

BCCKSというオンラインサービスで書店をつくりました。そして、本も作りました。電子書籍版は、無料です。紙本カラー印刷と紙本モノクロ印刷の本は、有料です。紙本は、写真の点数を少なくして一冊にしました。全3巻のMaster版というのもあります。PcとiOSとAndroidに対応しています。もうちょっとしたらiBooks StoreやKindleやKoboにも配本していこうと思っています。さて、その本の内容は?下記のサイトをご覧下さい。

http://bccks.jp/store/98387

TIS Events:Exhibitions

2013.03.19

「絵に描いた座右の銘」展」コメント

2012.08.10

今回の展示の絵についてコメントとその補足です。どうぞみなさま展示にお越し下さい。


私にとって「新しさ」とは、「発見」していくことです。もはや「前衛=アバンギャルド
」は、存在しないという声もありますが、私たちが発見をつづけるかぎりそれは、あるのです。すでに他人が発見していた事でも構わないじゃないですか、とにかく一度やった事より全く新しいものに挑戦したいのです。ジョン・ケージの言葉より


これは、1985年ごろだったか、11PM(イレブンピーエム)という深夜番組で、ジョン・ケージの展示を紹介した中で、インタビューにケージが答えていた言葉です。その当時、自分の絵についてどうしていいのかまったく解らず、ただ思いついたことをやってみるという自分が励まされた言葉でした。また、ちょうど「ジョン・ケージ 小鳥たちのために」という本を読んでいたので、インタビューの言葉は、とても響いたのでした。

TIS Events:Exhibitions

2012.06.05

社会脳SQの作り方

2012.04.20

装丁の仕事です。EQのころからのお付き合いのある編集者さんです。

社会脳SQの作り方 IQでもEQでもない成功する人の秘密 (講談社+α新書)



ソーシャルネットワークまとめ

2011.10.28

自分が使っているソーシャルネットワークのまとめページを作りました。

どうぞよろしく。

http://about.me/tadashikumai

TIS Events:Announcements

2011.09.14

小説の誕生|保坂和志 著|文庫|中央公論新社

2011.08.25

昨年の個展「触覚 爪とボタン」の作品が、

保坂和志さんの文庫「小説の誕生」のカバーに使われました。

本日発売です。どうぞよろしく。


小説の誕生|文庫|中央公論新社

触覚 爪とボタン

新しいサイト 触覚 爪とボタン

2011.07.28

熊井正 個展 触覚 爪とボタン
新たに展示詳細をお伝えするサイトができました。
こちらのサイトを覧下さい。



写真と文章によるリポート、動画によるリポート、
そして新たに展示の一部となる動画作品(Video Document)もアップしました。

Video Documentation 1971-2010 ISE JINGU



触覚 爪とボタン
Sense of touch / nail and a button / Tadashi Kumai Exhibition



Facebook

2011.02.28

Tadashi Kumai


ひょんなことからFcaeBookをこのごろ使ってみています。

絵と短い文

2011.02.24

絵とごくごく短い文をあわせるページを作りました。UNTITLED CMYKRGBという作品発表ページに。10枚を一セットに展開している作品です。はじめFLASHで作る作品発表でなにをしようかと考えはじめ、10枚の絵をランダムに表示させそのときどきで偶然にうまれる繋がりを見る事で、そこからまた新たなアイデアや発見をしたいというコンセプトではじめました。その作品をFLASHだけでなくいろいろな形に展開したいと思い、その一つとして短い文章をつけてみるというのをはじめました。

GOODS A NAIL AND A BUTTON 001w

2011.02.16

「熊井正 個展 触覚 爪とボタン」のグッズを作ることにしました。展示で作った作品や、それに関連した作品などをもとにグラフィックスをつくってグッズを作っていきたいと思っています。どうぞよろしく。

詳細と購入はこちらからどうぞ!

展示その後1

2011.02.10

昨年の展示をムービーやスライドショー、コメントなどなどでをまとめて見せる一本のムービーを思案中です。

ツールアート/TOUR ART

2011.02.09

昨年の展示「熊井正 個展 触覚 爪とボタン」のときに403という建築家集団とコラボで作った大きな三角形のばらせる机のような作品が、ツールアートというプロジェクトとして403のみんなが展開しています。どうぞよろしく。またなにかのイベントで、その机を使ってみませんか。
http://d.hatena.ne.jp/hhttny/searchdiary?word=*[tour_art]#

展示のその後

2011.02.07


展示が終わって4ヶ月ほどたちますが、その展示の情報を只今まとめているとこです。

また、展示を見逃した方にもうまくその状況をプレゼンできる形を考え中です。

展示会期最終日、トークイベント緊急決定!

2010.10.27

展示会期最終日、トークイベント緊急決定! 建築家の方々と403メンバーのみんなと「建築とアート」について話しをします。 今回の展示ではじめて建築家ユニット403メンバーとコラボレートしたことで、 建築とデザイン、建築とイラストレーション、建築と絵、建築とアートのこれからの新しい関わりと可能性が見えて気がしました。 そんな関わりの中で感じたことと、今回の展示の内容を絡めてみなさんにお話しできればと思っています。

トークイベント概要

日時:10月31日(日)

時間:17:00-19:00(終了後懇親会を予定)

場所:ヨコハマアパートメント・ムーンハウス http://exhibition.tadashikumai.com

登壇者:403 architecture×熊井正×大東翼(dot architecture)×藤原徹平(隈研吾建築都市設計事務所)

テーマ:「建築の輪郭、アートの輪郭」

現代においては、アートと建築が、空間と時間を通してさまざまな形で歩み寄り、建築家がアートを行う場合もあれば、アーティストが空間を手掛ける場合もあ り、それぞれが協働する場合もあります。あるいは、物質的な作品だけではなくて、それが成立する過程にも作品性を求める動きもあります。このように曖昧になりつつある建築とアートの輪郭、つまり概念としての輪郭や、物質として表現する(切断する)時の物理的な輪郭(輪郭線、壁、境界面など)について、つまり輪郭の行方について探っていきます。具体的には、熊井氏には生活を取り込んだ作品性、あるいは現画性への揺さぶりについて、藤原氏には自身の活動でもある、ドリフターズでのワークショップ活動をメインにアートや多分野を取り込んだコミュニケーションのあり方について、大東氏にはdotでの他者と時間を取り込んだ設計活動についてお話して頂く予定です。当日は403architecture司会のもと四者が7-10分程度それぞれプレゼンテーションした後に議論をしていく予定です。

403 architecture

2008年、建築をめざして活動を始める。現在までに、インスタレーション、展覧会会場構成、シンポジウム、ワークショップ、勉強会、リノベーション、ランドスケープデザイン、舞台演出などの活動を通して、"present"という概念を実践している。
http://403architecture.net/

熊井正(くまい・ただし)

1987年JACA日本イラストレーション展・金賞、1988年チョイス年度賞・大賞、これらの受賞をきっかけにイラストレーターとして活動を始める。 その後、グラフィックデザイン、WEBデザイン、FLASHなど手掛けながらも、描くということを考えの中心に、次の活動の展開を模索中。 東京イラストレーターズ・ソサエティ会員(TIS)。
ー関連URL
熊井正 個展 触覚 爪とボタン:http://exhibition.tadashikumai.com/ 今回の展示に関して
コマツヤアト:http://www.komatsuyart.com/room.html 熊井正の作品につい

ポートフォリオ:http://tadashikumai.com/

ブログ:http://blog.tadashikumai.com/

藤原徹平(ふじはら・てっぺい)

1975年横浜生まれ、横浜国立大学大学院修了。2001年より隈研吾建築都市設計事務所勤務、現在同事務所設計室長。 2008年より横浜国立大学非常勤講師、2009年よりフジワラテッペイアーキテクツラボ代表、2010年よりNPO法人ドリフターズインターナショナル理事、東京理科大学非常勤講師
ー関連URL

15人の建築家と15人の表現者による対話実験:http://www.watarium.co.jp/15x15/schedule.html藤原徹平がキュレーションをつとめたトークイベント

drifters international:http://drifters-intl.org/?p=22 ドリフターズ・サマースクールについて

大東翼(おおひがし・たすく)

1977年 兵庫県生まれ 大阪技術工業専門学校夜間部卒 関西大学経済学部経済学科卒 工務店勤務後、dot architects共同主宰
ー関連URL
dot architects website:http://www.tcct.zaq.ne.jp/dot/ dot architectsのプロフィールや作品
design east01:http://www.designeast.jp/ 建築以外のキュレーションを行ったイベントについて

週末カフェ

2010.10.22

展示は、今週末も続きますが、展示と併設してムーンハウスカフェが登場します。天気さえよければ、の〜んびりとお茶や軽いお料理と作品をお楽しみいただけます。どうぞお立ち寄り下さい。 展示情報は、こちら。 http://exhibition.tadashikumai.com  

Posted via email from tadashikumai posterous

UNTITLED CMYKRGB BOX 100

2010.10.22

「熊井正 個展 触覚 爪とボタン 」http://bit.ly/kumaiex

Tadashi Kumai

今週末も展示です。

2010.10.20

今週末も展示です。大きなイベントはありませんが、ムーンハウス*カフェがはじまります。楽しみ。 熊井正 「個展 触覚 爪とボタン」 展示情報は、こちら。
http://exhibition.tadashikumai.com

Live

2010.10.14

個展会場ムーンハウスからの制作Liveです。

http://exhibition.tadashikumai.com/top/


展示ダイアリー20101012

2010.10.13

示がはじまりました。けれど12日から14日は、展示は、おやすみです。週末だけの変則スケジュールなのでまた、15(金)、16(土)、17(日)の週末、さらに作品を作りながら展示は10月末まで続きます。今回の展示は、ムーンハウスの2階の部屋、1階の部屋、1階のスペースを使った展示で、個展ではありますが、1階のスペースは、403という建築家ユニットのみなさんとのコラボレーション展示です。そして、この写真が、コラボレーション展示スペースに置かれた、テーブルのようなオブジェのような、日々変化する作品のベースとなる立体です。この大きなな三角のテーブルは、全体に4%の傾斜がついています。手前と奧とでは、20cmの高低差があり、三角形のパーツをあるパターンで分割されたものが合わさり全体で大きな三角形になっています。そのテーブルを作業台に使い、また、そこに描き、そしてそのテーブルは、毎日配置を変え、さらに会場で90cmX90cmのパネルに描かれる、絵のようなものと共に配置され、1階の空間を更新していきます。

展示ダイアリー20101013

2010.10.13

展示室2Fは、本当は、3階になるのですが、その場所の展示は、普通の展示空間になっています。とは、いってもそこは、ヨコハマアパート、ちょっと普通ではない、つまり展示の空間としては、あまり一般的でない、アパートの普通にくらせる部屋での展示となっています。その部屋には、ひとつの箱が置かれています。そしてその箱をじっくりと観てもらう空間です。とてもシンプルな仕掛けがしてあります。それは、展示にいらしていただいてからのお楽しみです。

展示コンセプト

2010.10.03

触覚 爪とボタン

描くことの意味を考えたとき、思いあたるのは、触れる感覚です。何かに触れ、そして動かすことで生ずる感覚です。えんぴつを動かし伝わってくる紙の感覚、そしてえんぴつを動かすことで生ずる運動感覚。触れる感覚は、皮膚感覚。動かすことで生ずる感覚は、運動感覚。それらが共に働く感覚が、触運動感覚。これらの感覚が衝動となり描き始めます。子供のころ1センチほどのプラスチック製のボタンを指でいじるのがとても好きでした。指先でボタンの表面を触る感触が何とも言えず心地よく感じていました。今でもその感覚は子供のころとほとんど変わってないように思います。5才になる息子が言葉を話す様になったころから、「おつめ、おつめ。」と言って、私や妻の爪を指先で触ります。ちょうど私がボタンを心地よく触るのと同じ様に。ボタンが凹面、爪が凸面、心地よいと感じ触れる形状が、それぞれに違っています。触れる感覚、その衝動を手掛かりに、また新たな気持ちで描きはじめました。手を動かし、そして見て、手を動かし、そして考え、それを繰り返し続けていく過程を、様々な要素と表現で見せる、一つの試みです。熊井正プロフィール1987年JACA日本イラストレーション展・金賞、1988年チョイス年度賞・大賞、これらの受賞をきっかけにイラストレーターとして活動を始める。その他、グラフィックデザイン、WEBデザイン、FLASHなど手掛けながらも、描くということを考えの中心に、次の活動の展開を模索中。
東京イラストレーターズ・ソサエティ会員
http://www.tis-home.com/
http://exhibition.tadashikumai.com
http://tadashikumai.com
http://blog.tadashikumai.com

展覧会紹介

本展覧会は熊井正による個展です。
熊井正は鉛筆やペンキ、インク、油絵具などを使ったドローイングの他、MacやiPhoneといったデバイスを利用した作品、Tシャツの制作など多岐に渡る作品を展開しています。この個展では、氏自身がここヨコハマアパートメント・ムーンハウスに短期滞在し、制作された作品を中心に展示しています。また、作品の展示だけではなく、谷口広樹氏、都筑潤氏や保坂和志氏、古谷利裕氏とともにトークイベントを行い、アートとイラストの境界や、描く事それ自体について考えていきます。会場構成は建築ユニット403architectureが担当し、準備段階からコラボレートしアイデアを共有することで、空間と一体的な作品展示となっています。

403展示コンセプト紹介

個展のための会場構成。
「絵画」はキャンバスに、「イラスト」はある対象に、それぞれ“描かれるべくして”描かれる。それに対して「らくがき」には、状況と想像力がぶつかったところに現れる、とでも言いたくなるような自由さとエネルギッシュさがある。私たちは、熊井氏の「絵でもイラストでもない“それ以前のもの”」というコンセプトに反応して、「らくがき」のようなおおらかさで絵が現れる、そんな空間をつくりたいと考えた。具体的には、食卓や作業机、展示台として使われる「平面状のもの」を制作した。「平面状のもの」にはペンキやインクの跡とともに、コップや皿といった日用品と作品が置かれる。生活風景に直接描かれたような、あるいは制作風景自体が展示になっているような、そして展示風景のなかで生活しているような状況を計画している。単なる作品の配置計画を超えて、作品のつくられ方や現れ方が「描かれた瞬間」の集積として現れる空間を目指した。403プロフィール[403 architecture]
2008年、建築をめざして活動を始める。現在までに、インスタレーション、展覧会会場構成、シンポジウム、ワークショップ、勉強会、リノベーション、ランドスケープデザイン、舞台演出などの活動を通して、”present”という概念を実践している。
http://403architecture.net/


展示日時などの情報はこちらから

TIS Events:Solo Exhibitions

2010.09.29

熊井正 個展 触覚 爪とボタン

2010.09.04

すごく久しぶりに個展をやります。19年ぶりです。横浜桜木町の駅から、ちょっとはなれた場所ですが、ヨコハマアパートメント・ムーンハウスという、ちょっと建築が注目の場所です。ひと味違った展示を、ひと味ちがった建物でやりますので、どうぞお越しください。のんびりできる空間で、日常的な空間から非日常的な空間を横断、交差、融合するような、展示にしたいと思っています。

触覚 爪とボタン

会期

2010年

10月8日金→10月11日月祝[10月第2週]

10月15日金→10月17日日[10月第3週]

10月22日金→10月24日日[10月第4週]

10月29日金→10月31日日[10月第5週]

[金、土、日と祝日のみ展示]

午前11時→午後7時

会場

ヨコハマアパートメント・ムーンハウス

〒220-0046 神奈川県横浜市西区西戸部町2-234

地図:http://bit.ly/exhibition2010

電話080-5170-0256 http://exhibition.tadashikumai.com/

アクセス

・JR根岸線、市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩25分。

・京急本線「日ノ出駅」から徒歩20分。

・相模鉄道「西横浜駅」から徒歩17

・横浜市営バス「一本松小学校前(終点)」から徒歩6分。89系統「横浜駅前 (東口)」発「桜木町駅前」経由「一本松小学校前」行運賃210円。 約30分に1本の間隔で運行。

・会場までは上り下りのある道のりです。

イベント

・会期中の土曜日、午後から展示会場にてトークイベントを行います。

日程は現在調整中です。 決まり次第、WEBにてお知らせいたしますので、

こちらのページからご確認ください。

出演[保坂和志x古谷利裕x熊井正][谷口広樹x都築潤x熊井正]

2010年10月9日(土)15:00〜17:00

[谷口広樹 x 都築潤 x 熊井正]

トークイベントにつづきオープニングパーティ17:00〜19:00

2010年10月16日(土)16:00〜18:00

[保坂和志 x 古谷利裕 x 熊井正]

関連サイト

http://tadashikumai.com

http://blog.tadashikumai.com

http://www.komatsuyart.com

http://d.hatena.ne.jp/ondesign1/

触覚 爪とボタン

描くことの意味を考えたとき、思いあたるのは、触れる感覚です。

何かに触れ、そして動かすことで生ずる感覚です。

えんぴつを動かし伝わってくる紙の感覚、そしてえんぴつを動かすことで生ずる運動感覚。

触れる感覚は、皮膚感覚。動かすことで生ずる感覚は、運動感覚。

それらが共に働く感覚が、触運動感覚。 これらの感覚が衝動となり描き始めます。

子供のころ1センチほどのプラスチック製のボタンを指でいじるのがとても好きでした。

指先でボタンの表面を触る感触が何とも言えず心地よく感じていました。

今でもその感覚は子供のころとほとんど変わってないように思います。

5才になる息子が言葉を話す様になったころから、

「おつめ、おつめ。」と言って、私や妻の爪を指先で触ります。

ちょうど私がボタンを心地よく触るのと同じ様に。

ボタンが凹面、爪が凸面、心地よいと感じ触れる形状が、それぞれに違っています。

触れる感覚、その衝動を手掛かりに、また新たな気持ちで描きはじめました。

手を動かし、そして見て、手を動かし、そして考え、それを繰り返し続けていく過程を、

様々な要素と表現で見せる、一つの試みです。

USTREAM•今日のトークショー生中継

2010.08.22

今日のトークショーをUSTREAMで生中継します。

8/22(日)

18:00〜19:30

熊井正×丸山純子

トークタイトル「わをとる」

220-0046 神奈川県横浜市西区西戸部町2-234 アクセス ・JR根岸線、市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩25分。 ・京急本線「日ノ出駅」から徒歩20分。 ・相模鉄道「西横浜駅」から徒歩17分。 ・横浜市営バス「一本松小学校前(終点)」から徒歩6分。89系統「横浜駅前 (東口)」発「桜木町駅前」経由「一本松小学校前」行運賃210円。 約30分に1本の間隔で運行。 ・会場までは上り下りのある道のりです。

トークショーにでます。

2010.08.21

8/22(日) 熊井正×丸山純子 
18:00〜19:30
「わをとる」

丸山純子 個展「けるけないの森へ」

http://moon.ap.teacup.com/moomhousejunko/

会場

ヨコハマアパートメント・ムーンハウス

220-0046

神奈川県横浜市西区西戸部町2-234

アクセス

・JR根岸線、市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩25分。

・京急本線「日ノ出駅」から徒歩20分。

・相模鉄道「西横浜駅」から徒歩17分。

・横浜市営バス「一本松小学校前(終点)」から徒歩6分。89系統「横浜駅前

(東口)」発「桜木町駅前」経由「一本松小学校前」行運賃210円。 約30分に1本の間隔で運行。

・会場までは上り下りのある道のりです。

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TIS Events:Announcements

2010.08.17

TIS Events:Exhibitions

2010.07.15

電子ブック作りました。

2010.06.26

絵と文字をレイアウトして一つの画像としてはりこみ電子ブックにしました。なので、PDF、ePubともにおなじ見栄えになっています。iPhone、iPadなどでご覧になって下さい。iPhoneの場合はiOS4ならばiBooksをいれてPDFをそこに直接取り込めます。また、Stanzaというアプリを入れていれば、ePubをそこに直接取り込んで見ることができます。

→こちらから電子ブックをダウンロードできます。

TIS Events:Announcements

2010.06.24

リアルタイム近況報告

2010.06.23

6月23日(水)12時から30分くらい生中継します。
もしかするとサッカーの話しにそれるかもしれません。

UNTITLED CMYKRGB SPECIAL 001

2010.05.25



UNTITLED CMYKRGBのスペシャルコンテンツです。現在、Flickrには110枚のUNTITLED CMYKRGBコンテンツがアップしてありますが、ポッドキャストを含めてたすべての展開をした時点で、公開していっているので、一般に公開しているのは、No.006までです。その中の110枚の中から選んだ10枚で、ピクトグラム的イラストと組み合わせたスペシャルコンテンツを作成しました。これは、No.012として公開しようと準備したものですが、iPadも今週日本でも店頭にならぶことだし、TISのサイトもリニューアル・オープンしたことなので、そのあたりを含め記念に、UNTITLED CMYKRGB SPECIAL 001として公開いたします。どうぞよろしく。

→UNTITLED CMYKRGB SPECIAL 001[TIS WEB]

→UNTITLED CMYKRGB SPECIAL 001[on Flickr]

UNTITLED CMYKRGB FLASH

2010.05.24

10枚のドローイングなどを1セットにお届けするUNTITLED CMYKRGB No.006をアップしました。まずはFLASHのページをご覧下さい。そして、FlickrやISSUUやthisMomentをどうぞ。そして、PODCASTを後日アップします。

UNTITLED CMYKRGB FLASH

UNTITLED CMYKRGB FLICKR

UNTITLED CMYKRGB PODCAST

UNTITLED CMYKRGB this moment

UNTITLED CMYKRGB ISSUU

UNTITLED CMYKRGB TEXT

ABOUT UNITLED CMYKRGB

TIS Events:Announcements

2010.05.18

おめでとう

2010.05.17

TIS WEBリニューアル!おめでとうございます。より多くのみなさんに見てもらえる、親しんでいただけるよう、こまめな更新や楽しい企画を考えていきたいと思います。

TIS Events:Announcements

2010.04.08

UCR ISSUU

2010.03.31


ISSUUというサービスをつかったUNTITLED CMYKRGBのオンラインブックです。現在はAndroidには対応してるサービスなので、今後iPadに対応してePubでここから書き出しとかできるとすごくいいと思ってます。

UCR PODCAST

2010.03.30

UNTITLED CMYKRGBという作品のPODCASTをやっています。どうぞよろしく。

→ClickUNTITLED CMYKRGB

→ClickUNTITLED CMYKRGB PODCAST

3D Movie

2010.03.29



ずいぶん前につくった3DのMovieです。前半は、2DのFlashでつくったMovieではじまり、そのあとからLightWaveでつくったMovieになっています。いまでも、泣けます。

イラストレーションの今

2010.03.29

USTREAM DRAWING

2010.03.28


ときどき作業場からライブ中継したりします。

OpenFrameworks勉強開始

2010.03.24


OpenFrameworksの勉強開始しました。まだまだ、はじめたばかり。いつかiPhone, iPadのアプリをこれで作ってみたいと思っています。でも、かなり道のりは遠そう。それより、Flash CS5を待ってそっちでさくっとできるんでしょうか。それとも、iWorksでさくっと電子書籍ができるなら、そちらでやったほうがいいのでしょうかね。<a href="http://openframeworks.jp/">OpenFrameworks</a>はiPhoneとかのアプリつくるためのものじゃないので、それはそれとして、とにかく勉強開始です。</span></font>

音遊びの会東京公演『音の危機一髪!』

2010.03.24



音遊びの会東京公演『音の危機一髪!』
■会場 3331 Arts Chiyoda
旧練成中学校内 3月22日(月・休)14:00 開演

とてもはらはらした、公演でした。演奏の後の風景です。最後は演奏者が会場のなかをおのおの歩きながら、演奏していて、それで公演は順次終了となりました。2009年10月にこの会場の屋上でやった、ENSEMBLES展「休符だらけの音楽装置」のつづきのような終わりかたでした。

画像投稿テスト

2010.03.24

やはり使いたい画像が自分のPC上にないときがあるので、Flickrからアップできると便利だと思いますが、それはできないので、それならと思い、iDiskにアップしておけば画像をアップできました。

OpenFrameworks

2010.03.05

OpenFrameworksに興味ありです。でもプログラムは、Action Script 3.0からちょっと勉強しはじめた程度で、C++などまったくやったことありません。GrafAnlysisもOpenFrameworksでつくっているというので、すごくやってみたくなりました。 http://m.flickr.com/photos/tadashikumai/4386616347/sizes/m/

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